2011.05.05  関門海峡を歩いて渡る

和布刈神社<歩>関門トンネル人道門司口<トンネル内歩道>下関口<歩>みもすそ川公園<バス>戸桟橋
<船>門司桟橋<歩>門司駅<歩>九州鉄道記念館<トロッコ列車>関門海峡めかり駅<歩>和布刈神社
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Start & Goal 和布刈神社
関門トンネル人道門司口
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エレベーターの表示は 地上と地下
人道トンネル内の県境
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自転車も原付も 全て徒歩が原則です
関門トンネル人道下関口
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海峡を行く 大型航海練習帆船 日本丸U世号
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連合艦隊砲撃・馬関戦の長州砲(レプリカ)
カメラ小僧も活躍
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海峡の辺で昼食
みもすそ川公園
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下関・唐戸桟橋
巌流島上陸ツアー船
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マリンゲート門司・桟橋
九州鉄道記念館
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関門連絡船時代の九州玄関口・門司港駅 0哩ポスト・九州鉄道距離程元標のある始発駅
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観光トロッコ列車 九州鉄道記念館
駅和布刈トンネルでは天井が光る
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貨物専用線を利用したトロッコ列車
電気機関車 EF301
製造年月日 昭和35年3月16日
製造所 三菱電気新三菱重工
最大長:17.8m 最大幅:2.8m 最大高:3.53m
重量 96.0t
昭和36年(1961)6月に鹿児島本線・門司港〜久留米の交流電化が完成、同時に山陽本線、小郡(現 新山□)
〜下関間の直流電化が完成しました。 両区間の接点が関門トンネルの九州側入□(門司駅構内)になったため
同区間を直通して使用できる交直流共用で関門トンネル専用の電気機関車として開発されたのがEF30型です。
また、本型式は世界初の量産型交直流電気機関車です。ここに展示しているのは1号機で試作車です。
なお、市内門司区九州鉄道記念館に展示しているのはEF1035号機の弟分で両機ともに北九州市にとって
由緒ある電気機関車と言えます。当時のイメージを再現するために同時期に活躍していた客車を連結させています。
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休憩所カフェ 客車オハフ33-488 製造:昭和23年3月 日本車輛 長さ19.5m 幅2.9m 高さ2.86m 重量31t
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長大なプラレールのイベント
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夕刻 川のように流れの速くなった海峡 潮待ちで船の姿はない 今も昔も難所である
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